米調査会社によると、12月のブラウザシェアでGoogle Chromeのシェアが4.6%となり、Safariの4.5%を上回った。Safariも伸びているが、Chromeの伸び率が上回った。
Chrome躍進の理由は、MacやLinux向けのリリースしたこと。またWindows用のChromeでは、Firefoxのアドオンに似た拡張機能が使えるようになり、利便性が向上しており、今後さらにシェアを伸ばすと思われる。
http://japan.cnet.com/news/media/story/0,2000056023,20406120,00.htm?ref=rss
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