2010年2月2日火曜日

【ツイッターを社内議論に使うソフトバンク】

 2010年はソフトバンク創業30周年の節目の年。「次の30年のビジョンを掲げるため、社員全員参加の議論を行なおう」ということになったようだ。その議論の場として、イントラネットのほか、ツイッターも使用するという。閉じられた世界ではないため、外部の人間にも発言を見られてしまうことについては、「ビジョンを語る場なので、見ていただいても一向に構いません」とのことだ。
 参考記事:http://diamond.jp/series/brandnew/10252/

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