米インターネット検索大手グーグル(Google)は前月、米国で電力の売買を行うための認可申請を行った。再生可能エネルギーの利用促進に向けた動きとみられる。
グーグルが米連邦エネルギー規制委員会(Federal Energy Regulatory Commission、FERC)に提出した書類によると、同社子会社「グーグル・エナジー(Google Energy)」は電力販売業者として、市場価格で電力やエネルギーの取引ができる権利を申請している。
http://www.afpbb.com/article/environment-science-it/it/2680840/5142494
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